芋いもロック!!

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お酒を飲んだ後のおなかの悩みは、おつうじ屋の「するっと抹茶」で解消しよう!

   

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お酒を飲んだ次の日におなかを壊してしまうことってありませんか?

便秘の解消程度ならよいのですが、普段からおなかの調子が不安定だったり、崩れやすかったりすると便通が緩くなりすぎてしまいますよね。
今日はそんなお酒と、おなかの悩みについて調べてみました。

お酒を飲むとおなかの調子が崩れるのはなぜ?

1・水分を多く摂取しているから

お酒を飲むときって、お酒(アルコール)自体が水分であることはもちろん、悪酔い防止のためにチェイサー(水)を飲んだりしますよね。
お酒のおつまみは比較的濃い味つけになっているので、のどが渇きさらにお酒が進みます。
また、体内のアルコールの分解にも水分が使われるので飲んでいる時は、普段より水分を多く摂取していることになります。

2・炭酸が腸を刺激するから

お酒を飲むとき、「とりあえずビール!」という人多いですよね?
ビールはもちろん、ハイボールや、ジン、ウオッカトニックなどのカクテルには炭酸が含まれています。炭酸は腸の蠕動運動、刺激になることが分かっています。

3・アルコールが消化器官に刺激を与えるから

熱燗や、お湯割り、ホットワインなどの温かいお酒を飲むと特によく分かるのですが、身体の内側からポカポカしてきますよね?
お酒を飲むことで体内の血管が広がり、血流・血行がよくなります。アルコールが消化器官に刺激を与えて、下痢や便秘といった症状が出ることがあるんです。

これらのことがお酒を飲んだあとに、おなかの調子が崩れやすい原因であると考えられます。
せっかくお酒を飲んで、楽しい時間をすごしても、翌日おなかの調子が悪くなってしまうのはつらいですよね・・・

そんなあなたには、おつうじ屋の「するっと抹茶」がオススメ!

するっと抹茶とは・・・
するっと抹茶は、ふだんの食事では滅多に口にすることのできない自然素材グア豆を主原料としています。
グア豆はインド地方で「身体に良いもの」「健康に良いもの」として伝承的に食べられている豆で、水溶性食物繊維の王様と呼ばれています。
おつうじ屋ではグア豆独特の「すっきり成分」と「ゆるくなりにくい成分」に注目し、さらに栄養価の高い桑抹茶と北海道産てんさい糖を絶妙なバランスで配合。

原材料も、水溶性食物繊維(グア豆由来)、桑抹茶、てんさい糖のみ

自然由来の成分だけで作られているということが分かりますね。

粉末タイプの抹茶なので、カップに入れて、溶かすだけという手軽さが魅力。これなら二日酔いで、頭がガンガン痛くても簡単に作れそうです。
お湯やお水に溶かして飲んでもいいし、ミルクに溶かして、抹茶ラテというのもおいしそうですね。

口コミだけで愛用者が5万人突破していて、販売実績も100万杯という人気、実力ともに高い「するっと抹茶」。

おつうじ屋WEBサイトのみの販売で、スーパーや、コンビニなどでは購入できないので、気になった方はこちらからどうぞ!! ↓
おつうじ屋のするっと抹茶



効果や満足度には個人差があります。

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